20180404

あまがみ堂 七瀬神社御朱印帳







あまがみ堂オリジナル『七瀬神社』の御朱印帳です♪ 表紙は『黒髪の巫女さん』で、縁結びにご利益ありそう? サイズは約11cm×16cmの、いわゆる『神社用』です。 中紙は蛇腹タイプで、12×12山の片面23ページ。 朱肉の色が映える淡いクリーム色の『鳥の子紙』を採用し、 墨汁の裏移りが少ない厚手の高級紙で製作しました。 あまがみ堂の中の人が実際に使用して、大満足の紙質です♪ 表紙は高級感のある『ちりめん生地』にプリントをした、 京都・伏見の職人さんによる手作りです♪ ・イラスト:会田孝信 ※『七瀬神社』は架空の神社で実際には存在しません。



20180318

空と海が、ふれあう彼方







【ストーリー】
「取り戻しに行くの。
海に沈んだ、大切な宝物を――」

舞台は世界遺産の島、小笠原諸島。
水野洋輝は祖母の店を手伝うため、夏休みを利用して4年ぶりに島を訪れる。
その途中、定期船のデッキで、美しい金髪の少女・エミリィと出会った事から物語は始まる。

家出をしてきたというエミリィ。
彼女の目的は、“海に沈んだ宝物"を取り戻しに行く事。
島で再会した幼なじみ・ちさは言う。

「幽霊船――地元でそう呼ばれている沈船よ」

嵐のたびに行方をくらませる沈没船に、エミリィが探す宝物はあると言うのだ。

美しい金髪の少女エミリィ。
小麦色に日焼けした幼なじみのちさ。

自然豊かな南の海で、ふたりの少女とスクーバダイビングに挑戦する、ひと夏の冒険の日々が始まる!

目指すは伝説の幽霊船。
それは、空と海がふれあう彼方にある――。



20180205

百合でおぼえるユリアーモ/百合でおぼえるエスペラント





この商品の発売予定日は2018年2月23日です。
ただいま予約受付中です。


★★ 1日1つ 1年でおぼえるユリアーモ“365" ★★

日常のシュチュエーションで役立つフレーズを集めた
実践的な一冊です。(異世界でもバッチリ! ?)

キャラクターが会話形式で掛け合いを行うSSパートも3話収録! !

表面から読み始めるとユリアーモ
裏面から読み始めるとエスペラント
※文字表記は異なりますが同内容になります。


音声ファイル(シリアルカード)には、本文の全フレーズを収録
ユリアーモ(エスペラント)でルカ(CV:内田秀)と
レイ(CV:ブリドカットセーラ恵美)。
日本語で凜(CV:長妻樹里)がしゃべることで何気ない
日常のワンシーンが百合に! !



20180121

東方憑依華 ~ Antinomy of Common Flowers.[東方Project]







都市伝説その後・・・
『完全憑依』と呼ばれる不可思議な現象が起こっていた。
全くの別人が、精神のみならず肉体をも乗っ取る現象である。
しかし案ずる事は無い、霊夢はこの現象について既に原因を突き止めていたのだ。

「最強の二人が手を組んだ」
「人間に良くない事が起こるかも」
「一人では手に負えない敵が現れたのか」
里の人間が恐怖心からかそういった、他愛の無い噂をしていたのだ。

『都市伝説異変』と呼ばれる未解決異変により、実体の掴めない噂は具現化する傾向にあった。
今回の『完全憑依』もその『都市伝説異変』の一つである事は明らかである。
この物語は、『完全憑依』を監視する者、利用する者、訳もわからず巻き込まれる者、そして裏に潜んだ脅威を曝こうとする者……。
「最強の二人は自分達の事だ」と誤解した者達の、悲喜交々のストーリーである。



20171222

学園ハンサムSpecial 【初回生産同梱特典:キャラクターブロマイド7枚付】







県内トップクラスの実力を誇る名門男子校・私立薔薇門高校。 そこに転入してきた主人公は、数々の猛者たちと出会うこととなる。 アウトロー教師、サッカー部のキャプテン、七年ぶりに再会する幼なじみ、etc... 友情・愛情・葛藤となんか色々…… 激しい想いが交錯する学園ラブストーリー。



20171214

いますぐお兄ちゃんに妹だっていいたい!完全生産限定版





■タイトル:いますぐお兄ちゃんに妹だっていいたい!
■ブランド:fairys
■原画:春夏冬ゆう
■シナリオ:堅木 功
■対応機種:Windows XP/Vista/7 日本語版
■ジャンル:恋愛アドベンチャー


恋と選挙とチョコレートのスタッフが贈る、もうひとつの恋物語。


20171126

planetarian~ちいさなほしのゆめ~ HDエディション





原画:駒都えーじ
シナリオ:涼元悠一
同梱特典:◆planetarian Art Book ◆ドラマCD3枚 ・planetarian 第一章 "雪圏球" ・planetarian 第二章 "エルサレム" ・planetarian 最終章 "星の人"
(C)VisualArt's/Key


世界大戦後の降りやまない雨の世界。
細菌兵器の影響で人々に見捨てられた最も危険な街【封印都市】。
そのデパートのプラネタリウムにロボットの少女がいた。
彼女の名前は“ほしのゆめみ"。
彼女はプラネタリウムの解説員で、1年間にたった7日間しか稼働できない壊れかけのロボットだった。
そこで彼女は30年間いつか誰かが訪れることを信じて、1人誰もいないこの世界で待ち続けた。
そして30年目の目覚めたその日に、彼女の前に1人の男が現れた。

「おめでとうございますっ! あなたはちょうど、250万人目のお客様です!」

突如現れたロボットに警戒する男・“屑屋"。
貴重物資を回収することを生業とする彼は、封印都市に潜入中、都市を徘徊する戦闘機械の襲撃に遭い、このプラネタリウムに迷い込んだのだった。

「プラネタリウムはいかがでしょう。 どんな時も決して消えることのない、美しい無窮のきらめき......。満天の星々がみなさまをお待ちしています」

大戦の影響で、星すら見えなくなった滅びゆくこの世界で、彼はそこで何を見るのか。
1年で7日間しか稼働できないロボットの少女が、目覚めたまさにその日に訪れた偶然。

そこで起こった奇跡とは―。